「"大丈夫だな"と思わせてくれる説得力があったんです」成婚女性Nさんインタビュー①

ブライダルPunonoで成婚された方のインタビューをお届けします。女性の会員さんです。

Nさん(女性・会社員/販売・31歳)
お相手の方(男性・会社員/製造業・35歳)


不安が大きかったアプリでの婚活
最初に婚活をしてみたのは、20代半ばの頃でした。スマホアプリで。
でも、アプリの場合、お互いの素性がはっきり分かりませんよね。間に入ってくれる人もいないし。なので、どうしても自己責任が伴うし、やり取りするのが少し怖いという感覚があって。
特に女性にとっては、ちょっと不安というか、場合によっては危険なことも起こりそうな気がしたんです。
それで、私には向いてないと思い、半年くらいでやめてしまいました。

アプリをやめてからはしばらくは、特に婚活らしいことはしていませんでした。
でも、周りの友達に結婚や出産が立て続いて、少し「また婚活してみようかな」という気持ちになりました。
活動再開の一番大きなきっかけは、家族ですね。私の父はずっと単身赴任をしていたのですが、コロナ禍でリモートワークになってから、家に戻ってきていたんです。両親と私、妹という家族4人で過ごすことが増えました。
家族と過ごすうちに、「やっぱり家族っていいな」という思いがわいてきて。でも、実家の家族とはずっと一緒にいられるわけじゃない。「私、このままでいいのかな......」と、いろいろ考えるようになったんです。
そこで、自分が結婚したいのかどうかを確かめる意味でも、「もう一度婚活をやってみよう」と思いました。

Punonoを選んだ理由

アプリでの失敗を活かして、今度は仲人型の結婚相談所を探すことにしました。結婚相談所のマッチングをしてくれるサイトがあったので、群馬県内で絞り込みをかけて検索したら、3つぐらいオススメが出てきて。その中の1つがPunonoさんでした。
オススメの中で、実際に訪問した結婚相談所は2つ。
もう1つのところは、会員さんが結構多くて。でも、それに対して仲人さんが少ない。手薄な印象がありました。
Punonoさんの方が、より親身になってくれそうで、1人1人をしっかり見てくれる感じがあったので、Punonoさんに登録することにしました。
初回の面談の時、帰り際に「どうしますか?」と言われたんです。「入会しちゃいますか?」と。それが全然押しつけがましくなくて。
私の性格的に、面談に行ったことだけで満足して、そのままフェードアウトしてたかもしれないんです。たぶん、そこを感じ取って、一押しの言葉をかけてくれたんだと思います。
それで、「あ、入ります」みたいな感じで、そのまま入会しました。

決して押し売りではなく、「なんか、大丈夫かも」みたいな。ちょっと感覚的なところで言葉で言いにくいんですが、そういう安心感がある。「大丈夫だな」と思わせてくれる説得力があったんです。

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