「すごく親身になってのアドバイスをもらえました」成婚者インタビューYさん①

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。

Yさん(男性・会社員/サービス業・40歳)
お相手の方(女性・ダンス講師・33歳)

婚活を始めたきっかけ
結婚したいという気持ちはずっと持っていました。でも、職場と家との往復ばかりで、出会いがなくて。
自分はあまり積極的に女性に声をかけられるようなタイプではありません。なので、女性としりあえたとしても、なかなか交際に発展しませんでした。
そこで、本腰を入れて婚活しようと決めました。

婚活の方法に結婚相談所を選んだ理由
結婚相談所であれば、相手の方の身元もしっかりしているという安心感がありました。
あと、結婚相談所には本気度の高い人が集まっているイメージがありました。本当に結婚したい人が集まってきているんだろうと思ったんです。

私は自分から声をかけたりすることが苦手なので、お見合いタイプの方が合っていると思ったことも、結婚相談所を選んだ理由です。
街コンやパーティの場合、自分から働きかけるのが上手な方には向いているでしょうけれど、私みたいな引っ込み思案なタイプには難しい。たぶん、何にも起こらないまま帰っちゃうんじゃないか。そんな気がしました。

アプリとかもありますが、私、ネットとかでやりとりするのがあまり得意じゃないので。
アドバイザーさんとか、人が介してくれた方がいいと思ったんです。
それで、結婚相談所で婚活することにしました。

Punonoを知ったきっかけ

Punonoに登録する前は、他の結婚相談所で3年ほど婚活していました。そこでお見合いを繰り返していたのですが、どうにも結果が出なくて。
そんな時に、親がネットで調べて「こことかいいんじゃない?」と勧めてくれたのがPunonoでした。
せっかく調べてくれたし、「とりあえず説明だけでも聞いておくか」という感じで行ったのが、最初です。

Punonoに入会してみて

Punonoに入会してみてよかったのは、とても面倒見がよくてアドバイスが的確なところです。
それまでは、お見合いで断られても「ダメでしたね」で終わりだったんですよね。なぜダメだったのか、振り返りというのが特になくて。
そうなると、失敗を次に活かすことができないじゃないですか。そうしたら、なんだかだらだらしてきちゃって、ただ続けているという感じになってしまった。
でも、Punonoでは、「 LINE をどんどんしましょう」「積極的に働きかけましょう」とアドバイスがもらえました。すごく親身になってくれて。

実は私、それまでLINEを使ったことがありませんでした。でも、LINEを使ったほうが婚活がスムーズに進むということで、Punonoさんが登録の仕方やメッセージの送り方など、イチから教えてくれました。
あと、途中でプロフィールの写真を変えたのですが、わざわざ東京のスタジオを探してくれて、予約まで入れてくれました。
本当にいい写真が出来上がって、かなりモチベーションが上がりましたね。

お見合いって、うまくいかないことのほうが多いと思います。
そのとき、親身になってくれる人がいると、「くじけないでまた頑張ろう」という気持ちになれるんです。