バリキャリ女性でも結婚できるのが、結婚相談所

こんにちは!
群馬県 高崎 前橋の結婚相談所 ブライダルPunonoの清水かなこです。

私の結婚相談所、ブライダルPunonoに登録される女性の会員さんは、お仕事を頑張っている方も多くいらっしゃいます。
そして、そのような「頑張っている女性のためにある!」と言ってもいいのが、結婚相談所です。

私は結婚相談所へのご登録をお考えの方と、登録されるかどうかは次の話で、まずじっくりお話を聞いているのですが、お仕事を頑張っていらっしゃる女性の多くがおっしゃるのが「自分の目指す仕事の形がOKな男性がいない」ということです。

奥さんには専業主婦に、と考える男性は少なくなっていますが、結婚したら女性には家のこともしてもらって、子供が生まれたらそのための時間を多くしてほしいと考える人が多いもの。
「結婚してもバリバリ働きたい」と考える女性の考えとマッチしない、そんなケースが多いんですね。

そういうときこそ、結婚相談所の出番です。私の結婚相談所では「目指す結婚生活」のイメージをじっくりお聞きしています。その上で、結婚してもそれまでと変わらない形で働きたいと考える方には、その考えを尊重するお相手をご紹介しています。

私の結婚相談所には女医さんも多いのですが、女医さんは忙しく、また結婚後もお仕事を続けたいと考える方がほとんどです。
そういう方には、バリバリ働く女性を支えたい、自分が主夫になってもいいという男性がベストマッチ!速やかにマッチングし、成婚、退会されていきます。

今の時代、結婚の形もいろいろになっています。男性も「自分のほうが稼ぎが多くあるべき」にこだわらない人が増えてきている印象です。
「世間体もありますから、言いにくいところもあるんですが、僕は男性でも女性でも、稼げる人が稼いだらいいと思っています。女性のほうが稼げる仕事ならば、男の自分に出産は無理でも子育てなどで、その人がもっと稼げるような手伝いをするというのも、結婚の形としてアリなんじゃないかと」
ある男性の声です。
バリバリ働く女性にとって、また主夫をしたい男性にとっても、理想とする結婚生活を実現できるパートナーに、自然に出会うことは難しいでしょう。
ぜひ結婚相談所で、普通の生活では出会えない理想のお相手を、見つけていただきたいと思います。

「婚活するなら、早ければ早いほどいい」成婚者インタビューYさん③

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。

Yさん(男性・会社員/サービス業・40歳)
お相手の方(女性・ダンス講師・33歳)

Punonoの良いところ

親身になってくれるし、アットホームなところがいいですね。
時間を気にせず連絡もしてくれるし、困った時など、「どうしていこうか」と、いろいろ考えてくれます。
全然ビジネスライクな感じがないんです。
アドバイスに心がこもっているというか、本当に「卒業させてあげよう」という気持ちなんだと伝わってきました。

心からのアドバイスなので、たまに、耳の痛いことも言われます。「もっと連絡しないとダメよ」とか。
男性の場合、どうしても自分から働きかけないと話が進みにくいというところがあります。
引っ込み思案だからといって、あんまり遠慮していたのでは、話が進みません。
私は自分から積極的に働きかけるのが苦手なんですが、そういうところもPunonoさんは分かってくれています。
それでも、言わなきゃいけないときは、厳しい言葉もかけてくれました。

婚活中の方へのアドバイス

諦めちゃおしまいです。これだけはお伝えしたいです。
あと、もし結婚相談所への入会を迷っているなら、とりあえず入ってください。入ってから考えればいいんじゃないでしょうか。
迷ってるうちはスタートが切れませんから。
入会してみて、もし合わなければ、退会するなり、他の相談所に移るなり、手段を考えればいい。
結婚したいと思っているなら、何か動き始めないと、どんどん年を取っていってしまいます。
自分でも、「もっと早く知り合っていれば...」と、思うことがありますから。まぁ、考えたって仕方のないことですが。

実は、娘が生まれたばかりなんです。
すると、この先の人生を考えちゃいますよね。
「この子が成人した時、自分は何歳かな」と。
「70歳まで働かないとだめかな」とか。

婚活するなら、早ければ早いほどいいと思います。

あと、婚活について具体的なアドバイスをするとしたら、断られたときに、自分なりに心をリカバーする方法を探しておくといいです。
たとえば、「断られたらこれを買おう」とか。
普通だったら、成功したらご褒美で買おう、みたいになると思います。
でも、そうじゃなくて、断られたら残念賞で何か買う。好きなことをして気分を変える。
それで次に向かう元気を取り戻すんです。

もし、迷っている人がいるなら、まずは始めてみてほしい。
結婚したいと思っているなら、とにかく活動してください。

「妻に会えるまで諦めなくて、本当に良かったと思っています」成婚者インタビューYさん②

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。

Yさん(男性・会社員/サービス業・40歳)
お相手の方(女性・ダンス講師・33歳)

諦めたら終わり
お見合いは、断られるのが当たり前。私もかなりの人数から断られました。
最初のうちは、断られた人数を数えていましたが、そのうち分からなくなっちゃった。そのくらい断られても、それに慣れるということはなくて。やっぱり断られると堪えるんです。
でも、「ここで諦めたら終わりだ」と思って、婚活を続けました。

少しは婚活を休む期間があってもいいのかもしれませんが、私の場合、一度休んだら、そこでやめてしまいそうな気がしたんです。
もしかしたら、今日登録した人がいるかもしれない。その人に申し込んだら、うまくいくかもしれない。「それなのに、ここで休んでいたらダメだ」って。

断られる経験を積むうちに、「あ、これは多分断られるな」ということが、だいぶ分かるようになりました。その予感がないときに断られると、かなり凹むんですが。
通常、断りを受けるときは、アドバイザーさんを通します。直接言わないことになっている。
でも、妻のときは、「もし断るんだったら直接自分に言ってほしい」と伝えました。
これはルール違反なんですが、でも、直接言ってほしかった。「手放したくない」と強く感じていたんです。

初対面でも安らげた妻とのお見合い

妻と会っているときは、それまでのお見合いとは全然違いました。
一緒にいて疲れない。
お見合いは、相手の方と会える喜びはもちろんありますが、結構疲れるんです。初対面の方と過ごすわけですから。
ご飯を食べたりしていても、「疲れたな」と思ってしまう。
でも、妻と会った時は、最初から全然疲れることがなくて。「次のお店、どこに行こうかな」と自然に思えました。
妻と初めて会ったときは、コロナがすごく流行っていた時期だったので、食事ではなく、「コーヒーを飲むだけ」という約束になっていました。
しかも、できるだけ閉店時間の早いお店を選んでいたんです。そうすれば、もし話が弾まなかったとしても、すぐ帰れるし......と思って。
それなのに、「あれ、もうちょっとお話ししたいな」と。
そこで、次のお店に誘いました。妻となら自然体でいられたし、話しているうちに「もっと一緒にいたいな」「もっといろんな話がしたいな」って。
これまで数えきれないくらいお見合いしてきましたが、初対面でここまでリラックスして楽しめたのは、初めてでした。

ちなみに、妻のほうは、お見合いが初めてだったらしいです。
こっちは何十回もお見合いしていますが、それでもやっぱり、最初は緊張でガチガチなんです。
お互い緊張している状態で始まったお見合いなのに、自然と緊張がほぐれて、楽しい雰囲気になれたんですよね。

5年間の婚活を経て成婚

Punonoに登録してから2年で成婚しました。その前に登録していた結婚相談所と合わせると、トータルで 5年近く婚活したことになります。
5年の間、休むことなく、お見合いをしてきました。

「諦めたらおしまいだ」という気持ちがありましたから、割とコンスタントに申し込んでいました。
時にはペースが落ちたこともありますが、そうすると、「今度この人はいかがですか?」という連絡がきます。
でも、自分で選んで主体的に活動したいという気持ちがあったので、気を取り直してまた積極的に活動するようになりました。

毎月 5 人ぐらいに申し込んでいました。たくさん申し込んでも、お見合いに進める件数は、そこまでではありませんから。
とにかくもう「止まっちゃったらおしまいだ」っていう、その一念でした。

妻に会えるまで諦めなくて、本当に良かったと思っています。

「すごく親身になってのアドバイスをもらえました」成婚者インタビューYさん①

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。

Yさん(男性・会社員/サービス業・40歳)
お相手の方(女性・ダンス講師・33歳)

婚活を始めたきっかけ
結婚したいという気持ちはずっと持っていました。でも、職場と家との往復ばかりで、出会いがなくて。
自分はあまり積極的に女性に声をかけられるようなタイプではありません。なので、女性としりあえたとしても、なかなか交際に発展しませんでした。
そこで、本腰を入れて婚活しようと決めました。

婚活の方法に結婚相談所を選んだ理由
結婚相談所であれば、相手の方の身元もしっかりしているという安心感がありました。
あと、結婚相談所には本気度の高い人が集まっているイメージがありました。本当に結婚したい人が集まってきているんだろうと思ったんです。

私は自分から声をかけたりすることが苦手なので、お見合いタイプの方が合っていると思ったことも、結婚相談所を選んだ理由です。
街コンやパーティの場合、自分から働きかけるのが上手な方には向いているでしょうけれど、私みたいな引っ込み思案なタイプには難しい。たぶん、何にも起こらないまま帰っちゃうんじゃないか。そんな気がしました。

アプリとかもありますが、私、ネットとかでやりとりするのがあまり得意じゃないので。
アドバイザーさんとか、人が介してくれた方がいいと思ったんです。
それで、結婚相談所で婚活することにしました。

Punonoを知ったきっかけ

Punonoに登録する前は、他の結婚相談所で3年ほど婚活していました。そこでお見合いを繰り返していたのですが、どうにも結果が出なくて。
そんな時に、親がネットで調べて「こことかいいんじゃない?」と勧めてくれたのがPunonoでした。
せっかく調べてくれたし、「とりあえず説明だけでも聞いておくか」という感じで行ったのが、最初です。

Punonoに入会してみて

Punonoに入会してみてよかったのは、とても面倒見がよくてアドバイスが的確なところです。
それまでは、お見合いで断られても「ダメでしたね」で終わりだったんですよね。なぜダメだったのか、振り返りというのが特になくて。
そうなると、失敗を次に活かすことができないじゃないですか。そうしたら、なんだかだらだらしてきちゃって、ただ続けているという感じになってしまった。
でも、Punonoでは、「 LINE をどんどんしましょう」「積極的に働きかけましょう」とアドバイスがもらえました。すごく親身になってくれて。

実は私、それまでLINEを使ったことがありませんでした。でも、LINEを使ったほうが婚活がスムーズに進むということで、Punonoさんが登録の仕方やメッセージの送り方など、イチから教えてくれました。
あと、途中でプロフィールの写真を変えたのですが、わざわざ東京のスタジオを探してくれて、予約まで入れてくれました。
本当にいい写真が出来上がって、かなりモチベーションが上がりましたね。

お見合いって、うまくいかないことのほうが多いと思います。
そのとき、親身になってくれる人がいると、「くじけないでまた頑張ろう」という気持ちになれるんです。

「自己判断ではなく客観的に見てもらえる。そこが結婚相談所のいいところ」成婚者インタビューMさん③

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。
女性の会員さんのものです。

Mさん(女性・会社員/福祉・30歳)
お相手の方(男性・会社員/医療・30歳)

成婚に至った経緯
Punonoさんに入会してから成婚までは、4ヶ月ぐらいです。
5人くらいの方にお会いしましたが、結局、お1人目の方と結婚しました。

あんまり長びかせてもしょうがないかな、と思ったのと、あと、無理せずコミュニケーションが取れる方だったので。コミュニケーションが一番重要だと、私としては思っていて。

「もっといい人がいるんじゃないか」とか、欲を出しちゃうとキリがないですし。
自分が楽に接することができるかどうかを重視して決めました。

相手を選ぶとき、街コンとかアプリだと、自分で判断するしかないじゃないですか。それって、かなり難しいことだと思うんです。
でも、仲介の方を通すことで、「この人が合うんじゃないか」「こういうところが合うんじゃないか」って、自己判断ではなく客観的に見てもらえる。そこが結婚相談所のいいところですよね。

思いのほか疲れた
「あんまり多くの人と会っても分からなくなる」と言われたので、「10人くらいに会ってみよう」と思っていました。でも、実際には5人くらいしかお会いしていません。
なぜかというと、疲れるんですよ。仕事しながらだし、もう、そんなに会っていられない。
これはその人の仕事によるのかもしれませんが、婚活って、そんなに長く続けられるものじゃないと思います。
私の場合、職場がシフト制で、土日固定休ではありません。でも、相手の方は土日休みだったりするじゃないですか。だから、仕事の早く終わる日に合わせたりとか。
とりあえず「疲れてても頑張るか」と、なんとか乗り切った感じです。

結婚相談所に入会するか迷っている方へ
優柔不断な人には、結婚相談所はかなりお勧めです。いろいろアドバイスをくれるので、自分の気持ちの整理もしやすくなります。
Punonoさんの場合、ぐいぐいこられるのが苦手な人でも、受け入れられるような雰囲気になっています。
あと、大事なことですが、お値段的にも、Punonoさんは利用しやすいと思います。
Punonoさんに行く前に、いろいろな結婚相談所を見たのですが、他のところよりリーズナブルで、なのにしっかりサポートしてくれました。

「素直に言われたことをきちんとやるのが近道」成婚者インタビューMさん②

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。
女性の会員さんのものです。

Mさん(女性・会社員/福祉・30歳)
お相手の方(男性・会社員/医療・30歳)

婚活を意識してから入会まで1年迷った

実は私、婚活を意識してからPunonoさんに入会するまで、1年間くらいずっとあれこれ悩んでいたんです。
マッチングアプリを使ったり、街コンに行ったりはしていましたが、そこで自分でちゃんと相手を選べる自信がなくて。でも、相談所っていうと、ちょっと堅苦しいイメージがあって、なかなか行ってみる勇気がでなかった。「今の時代に、結婚相談所って、ちょっとどうなんだろう」みたいな、変な先入観があって。
ネットでいろいろ調べてはいたものの、そこから1年、何もせずにいたんです。
今思えば、そこまで不安になることはなかったなぁ......と思うんですが。


Punonoに入会してみて

いろいろぐいぐい勧められるのかと思っていたんですけれど、そうでもなくて。
「あれ、なんか放置されてんのかな?」と思うくらい(笑)。
結婚相談所に入会するのが初めてだったので、最初は少し心配になりましたが、質問すればすぐに答えてくれるので、「そういう感じなのね」と納得しました。自分のペースを乱されずに進めることができたので、だんだんこのやり方が心地よくなっていきました。
こちらにエンジンがかかるのを待っていてくれたのかもしれません。

Punonoさんへ相談に行くときも、なんだか雑談しに行ったみたいな感じのことが多かったです。
自分の気持ちを整理する時間......みたいな感じでしたね。
人見知りだったり、コミュニケーションが苦手だったりする人は、すぐに相談って難しいと思います。そういう人には、雑談する中からちょっとした悩みを引き出してくれるPunonoさんのスタイルは、向いていると思います。

自分の中で一番活きたアドバイスは、「いつからいつまでやるのか、期間を決めて動いたほうが、覚悟ができるわよ」という言葉です。
いつまでに頑張るといったことを、何も決めずに相談に行っていたのですが、このアドバイスを受けて、考え直しました。それが成婚につながったので、素直に言われたことをきちんとやるのが近道だと思います。


「無理なく婚活ができそうと思いました」成婚者インタビューMさん①

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。
女性の会員さんのものです。

Mさん(女性・会社員/福祉・30歳)
お相手の方(男性・会社員/医療・30歳)


婚活を始めたきっかけ

もともと付き合っていた方がいたんです。でも、コロナをきっかけに「なんだかちょっと考え方が違うな」と感じるようになりました。
私は、こういう状況のときには会うことを控えたいと思っていたのですが、向こうからは「会いたい」と言われて。価値観がちょっと違うかな......と。
それで、一回お別れして、恋愛や結婚のことについて考えるのも、お休みしたんです。

でも、コロナが流行してから1年ぐらい経った頃、「さすがにそろそろ始めないと」と思い、婚活を開始しました。

以前から、マッチングアプリに登録したり、街コンに参加したりはしていました。
年齢的に、同じように出会いを探している友だちが結構いて、友だちと一緒に遊び感覚で街コンへ気軽に行っていたんです。
ただ、真面目に考えすぎちゃってノリが合わなかったり、「ちょっと信用ならないな、この人」と思うことがあったり。なかなか進展しませんでした。
コロナも少し落ち着いてきたかと思ったら、「第〇波」みたいなのが来て。そんなに気軽に新しい人に会える状況ではないな......と。

Punonoを何で知ったか

マッチングアプリとか街コンを利用してはいましたが、やっぱり少し不安があったので、ネットでいろいろ婚活について調べたことがあったんです。
そうしたら、普通にネット使っているときに婚活に関する広告がいろいろ出てくるようになって。そこに、結婚相談所の広告がありました。
そこで初めて、「そっか、結婚相談所っていう手段もあるよね」と。
結婚相談所なら相手の身元もしっかりしてそうだし、アプリや街コンよりも信頼性があるような気がして、それで、体験だけでも行ってみようかな、と思ったんです。

結婚相談所を探すときには、家から通いやすいことを考慮しました。
結婚してからも、今の家の近くに住みたいと思っていたので、「地元の人たちが登録している結婚相談所がいいな」と。ただ、あんまり近すぎて、知り合いがたくさんいたらイヤだな...みたいな気持ちもあって。
ちょっと遠めで、でも近くて、という絶妙な距離にあったのがPunonoさんでした。
あと、料金的に無理なく入会できそうだったので、Punonoさんに話を聞きに行こうと思ったんです。

「コンサルタントとの相性が大事」成婚者インタビューKさん③

Kさん(男性・会社員/医療・30歳)
お相手の方(女性・会社員/福祉・30歳)

コロナ禍での婚活

コロナ流行中の婚活ということで、対面とWEBのどちらにも対応できるように調整してもらえたのは、本当に助かりました。
ただ、WEBで会うだけだと、自分の気持ちがうまく伝わらないということがありました。逆に、相手がアピールしてくれていることが、こちらに伝わっていない......ということもありました。画面越しだと、なかなか思いが伝わりにくいですよね。
その時はやはり対面のほうが判断しやすいと思います。
私の場合、WEBでお話しした後、対面で会うまでに至らなかった方もいますし、WEBで話した後、実際に対面でお会いしたら、「あれ、なんかちょっと印象が違うな」ということも、ありました。
早く直接会えるようになるといいですが、まだこの先どうなるか分からないので、WEBと対面を上手に使って、婚活が進められるといいですね。

結婚相談所への登録を迷っている方へ

妻は「入会するのに一年ぐらい迷った」と言っています。私も、最初入会するまで、何を基準に選べばいいのか分からなくて、結構迷いました。
結婚相談所はお見合いパーティーや合コンとは違って入会金もかかるので少しハードルが高く感じますよね。でも、勇気をもって進むしかないと思います。
入会後相手を探す際もそうなんですけど、受け身ではなく自分から会いにいくという気持ちでいないと、やっぱり繋がらない。

迷っているなら、まずは相談してから決めるといいと思います。WEBの情報やパンフレットの情報だけでは、わからないことも多いと思うので。
あと、実際に担当してくれる人と直接話ができるというのは、大きなポイントです。
私は、Punonoの清水さんと話して、「この人とは合いそうだな」と思ったから入会を決めました。一度話してみて、気が合えば入る。合わなかったら、他を探せばいい。
コンサルタントと気が合うって、すごく大事なことだと思うんです。

婚活中の相手選びには、自分の好みのタイプから探すパターンと、コンサルタントが「この人がいいんじゃないか」とマッチングしてくれるパターンと、両方あります。コンサルタントと感覚が合っていないと、紹介を受けた時に「え、なんでこの人を紹介されたんだろう?」となってしまいます。逆に、お相手の方にもそう思われているかもしれません。
コンサルタントとの相性って、すごく大切な部分です。気になる結婚相談所があれば、いくつか相談に行ってみて、自分とフィーリングの合うコンサルタントがいないか探してみることをお勧めします。

「最後まで頑張れたのはPunonoだったから」成婚者インタビューKさん②

Kさん(男性・会社員/医療・30歳)
お相手の方(女性・会社員/福祉・30歳)

プロフィールへの的確なアドバイス

Punonoさんに入会したあと、プロフィールを作る際に、かなりアドバイスをもらいました。
最初、相談所近くで撮った写真をプロフィール画像にしたのですが、Punonoさんがプロのカメラマンやスタイリストを手配してくれ、自分も驚くほどのよい写真に変えてもらいました。
写真だけでなく、プロフィールの文章に関しても、「もう少し詳しく、このあたりまで載せたほうがいいですよ」といった話もしてくれて。
自分のプロフィールって、女性からどう見られているのかちょっと分からないじゃないですか。だから、どう書くのか、どこまで書いていいのか、結構不安だったんです。そこについては、カウンセリングを受けながら細かなアドバイスをしてもらいました。

一緒にいて心落ち着く妻との出会い

Punonoさんに登録してから、20人ぐらいの方とお会いしました。
妻とは、性格が合いそうだと思ったのが、結婚を決めた理由です。すごく寛容で、心の広い人だったので。
私はいろいろと考えこんでしまうタイプなんですけど、彼女は全く逆のタイプ。一緒にいて、なんだかすごく気持ちが落ち着くんです。
自分から「こういう人がいいです」とリクエストして会った方もいますが、妻のことは、Punono代表の清水さんが「この人がいいんじゃない?」と紹介してくれました。清水さんの見立ては、バッチリだったというわけです。

最後まで頑張れたのはPunonoだったから

Punonoに入会してから2年後に結婚しました。
最初はあまりうまくいかず、お会いして交際が始まっても途中で終了してしまい正直、婚活を続けるべきか迷っていた時期もありました。交際がうまくいかず積極的な婚活をしなくなったときも、Punonoさんは全然しつこくなくて。
婚活に前向きではないときに、そっとしておいてもらえたことは、本当にありがたかったです。
でも、自分からまた連絡をするようになったら、気軽に相談に乗ってくれました。すごく親身になってくださって。
婚活に対して消極的なときには静かに見守ってもらえて、ヤル気になったら全力でサポートしてくれる。その気遣いが、とても嬉しかったです。
自分のペースで婚活することができたことも、最後まで頑張れた理由の一つだと思います。Punonoさんじゃなかったら、途中で諦めていたかもしれません。

「自分のペースで婚活が進められるんじゃないかと思いました」成婚者インタビューKさん①

ブライダルPunonoで成婚された方の声を、詳しくお届けします。

Kさん(男性・会社員/医療・30歳)
お相手の方(女性・会社員/福祉・30歳)

婚活しようと思ったきっかけ

大学時代の同級生が次々と入籍をしていった時期がありました。
同級生からの結婚報告が急に増えたとき、「あれ、なんで自分は結婚できないのかな?」と思ったんです。
よく考えたら、そもそも出会いがありませんでした。
今勤めている会社は、社内恋愛にあまり肯定的ではなくて。詳しい話はよく知りませんが、社内恋愛でトラブルを起こした人がいたらしく「社内恋愛はちょっと歓迎できないよね」という空気が......。
結婚している先輩や同僚に、奥さんとの出会いについて聞いてみると、入社前から付き合っていたというパターンが多かったので、あまり参考にはなりませんでした。
今の環境で出会える機会が少ないなら、自分からそういう場に入っていくしかないじゃないですか。これが、「婚活を始めよう」と思ったきっかけです。

ちょうどその頃、コロナが流行しはじめて、1人あたり10万円の特別定額給付金が支給されました。臨時でもらったお金だし、貯金するより何かに投資しよう。そう思いました。何に投資しようと考えたとき、「婚活しかないだろう!」って。
入会の費用を含めても給付金でカバーできるぐらいだったので、タイミング的にも費用的にもちょうどよかったんです。

Punonoを選んだ理由

婚活について、インターネットでいろいろ調べていくなかで、"結婚相談所"という選択肢が見えてきました。
飲食店などに集まってする合コンのようなイベントもあったんですけど、大勢の前で人と話すことがあまり好きじゃなくて。
さまざまな婚活の方法がある中から、消去法で絞っていって、一対一で話せる結婚相談所が残ったという感じです。

それから結婚相談所を探したのですが、Punonoさん以外にももう一件、話を聞きに行った結婚相談所がありました。
でもそこは、勧誘がちょっとしつこかったんですよね。初回のカウンセリングのときに、私のために入会を勧めているというよりも、その方の成績のために「入ってください」と言われていると感じてしまって......。その後もダイレクトメールや電話での勧誘もすごくて、「ちょっと違うかな」と。
一方、Punonoさんにはそういうガツガツしたところがありません。これなら、自分のペースで婚活が進められるんじゃないかと思いました。